ダイヤモンドダストの朝に②

日の出のダイヤモンドダストも終わり冬晴れの日は絶好の撮影日和でした。

山々はキレイに見え、丘の木々は霧氷に覆われ白銀の世界に。

日も高くなり温度が上がると、少しの風と共に霧氷が一気に飛び始めます。

時にはパリパリ音もします。幻想的なひと時に夢中で撮影していました。

この後も日が暮れるまで撮影していました。③に続くかも!?

ぜひ、撮影の拠点にフォテージをどうぞ。ご予約はこちらから。お待ちしております。

Photo&Text : N.sato

晴れたマイナス20℃の朝、日の出と共にサンピラー(光の柱)が建ち、ダイヤモンドダストが輝きだします。

草木は凍りつき、氷の白い世界から、一気に太陽の光で金色に染め上げられます。

草木にダイヤモンドダストが降り注ぐような光景も見られます。

ぜひ、撮影の拠点にフォテージをどうぞ。ご予約はこちらから。お待ちしております。

Photo&Text : N.sato

「しばれる」とはとても寒いを意味し


北海道の人々はそう言います。


「今日はシバれるね〜」


このところの美瑛はそんな「シバれる」毎日です。


そんな中、フォテージのフロントに飾られている写真を入れ替えました。


「シバれる」朝に見ることのできるダイヤモンドダストを


撮影した作品で、写真家中西敏貴氏の作品です。


お越しの際にぜひ、じっくりとご覧くださいませ。


マイナス20℃の朝、美瑛は氷の世界になります。
木々は凍りつき、空気中にはダイヤモンドダスト、氷の結晶がふわふわと漂います
日の出と共に太陽の光で結晶がキラキラと光りダイヤモンドダストとして見る事が出来ます。
極寒の美しさが、美瑛では至る所で見る事が出来ます。
1月〜2月は冷え込む事も多くなる時期です。どうぞ美瑛へお越し下さい。

美瑛のふゆの丘には

独特の静けさと

その静けさのなかに響く

なにかがある気がします

text & photo : Kanako Gotoh

新年あけましておめでとうございます。

2020年の今年度はフォテージは新たな挑戦が始まります。

昨年度同様、写真撮影、観光の拠点としてフォテージイン美瑛をご利用ください。

今年も宜しくお願い致します。

新芽の美瑛の丘から望む旭岳

Photo&Text : N.sato